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2010年3月

2010年3月30日 (火)

HOSTEL

  私は英語の勉強も兼ねて洋画のDVDをよく見る。

 昨夜は、『HOSTEL』という恐怖映画を見た。

 快楽を求めて外国をバックパッカーする3人が、快楽の園と呼ばれるホステルに行き、快楽をこころゆくまで味わう。

 ところがその後、とんでもない恐怖が待ち受けていた。

 なんと、そのホステルは、虐待をした上でなぶり殺すのを趣味とした大金持ちたちが若い餌食を呼び寄せるためのホステルだったのだ…。

 1人、2人となぶり殺しにされ、残ったのは1人。

 ハラハラドキドキの展開で、最後には…。  

 私が見た恐怖映画の中でのベスト3は『SAW』、『シャイニング』、『羊たちの沈黙』だが、それに続く作品と言えよう。心理的な怖さより、グロテスクさが際だった作品である。

  

 

 

 

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2010年3月28日 (日)

通信制の大学で学ぼう

 私は、慶應義塾大学文学部の通信教育課程を3年で卒業しました。

 かかった費用は、トータルでも40万円台でしょうか。冗談ではなく、そんな金額でも、通信教育課程では「慶應卒」になれる可能性があるのです。(注、通信教育課程も通学課程の学位とまったく同じ学位です)。

 もちろん、人によっては、もっとかかる場合のほうが多いと思いますが、事実、これくらいの金額でも卒業は不可能ではありません。私の場合は学士入学でしたが、高卒の資格で普通に入学しても最短で4年で卒業は可能です。(ただし短期で卒業しようと思えば、相当勉強しなければなりませんが…)。

 「社会人として働いてきたが、なんだか物足りない」というあなた、「もっと教養を磨きたい」というあなた、通信教育で勉強しなおすということを考えてみませんか?

 慶應義塾大学の通信教育課程は10代から70代くらいの方まで様々な人が学んでおり、40代、50代で入学しても、けっしておかしいわけではありません。実際、私も42歳のときに入学したのですが、授業を受けていても違和感はありませんでした。むしろ適齢期という感じさえしました。

 慶應義塾大学文学部を卒業した今は、日本大学法学部の通信教育課程で勉強をしています。

 さて、通信制で学んでみたいという人のために「通信制の大学で学ぼう」というページを作ってみました。まだ作りかけですが、徐々に充実させていきたいと思います。興味のある方はリンク先に飛んで行ってみてください。いずれ掲示板なども設置してみたいと思います。

 

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2010年3月27日 (土)

いったい何のためにお金がほしいの?

 お金が欲しいという人はごまんといるでしょうが、一体何のためにお金がほしいのかというところまで明確に分かっている人はどの程度いるでしょうか?

 プラトンの作品を読みながら、そんなことを考えている日々を送っています。

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2010年3月25日 (木)

リーディングという仕事

 出版翻訳家をしておりますと、たまにリーディングという仕事を頼まれることがあります。

 リーディングとは、つまり、出版社が出版化したいと考えている外国語の書籍を読んで、概略を書き上げるという仕事です。

 このリーディングは、お金が貰えるのか、貰えるとしたら、いくら貰えるのか。

 出版翻訳家になろうとしている人には、興味のあるところだと思います。

 翻訳家に関するページを作りましたのでお気軽にお立ち寄りください。以下のリンク先より入っていけます。

 http://homepage3.nifty.com/MIYAZAKI/translator.htm

 

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2010年3月24日 (水)

法律の勉強が面白くなってきた

 私は、今、日本大学で法律の勉強をしています。

 つくづく思うことは、「もっと早くから法律の勉強をしておけば良かった」ということと、「法律の勉強は意外と面白い」ということです。

 「知は力なり」という言葉もありますが、ある程度の法的知識を持っていることは、社会生活を送る上で力となってくれます。法的知識がないばかりに、泣き寝入りをしなければならなくなったら、とても損をします。

 そろそろ新学期が始まります。

 新学期からは刑法や憲法などを勉強しようと思っています。

 秋には「法学検定」の受験も視野に入れています。

 

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2010年3月23日 (火)

杉花粉が少なくなった

 例年なら、今頃、杉花粉のピークであり、最も憂鬱な時期である。

 しかし、ありがたいことに、今年は、もう、杉花粉のピークは過ぎたような感じである。

 一時期、外出するのが嫌になるくらい憂鬱な時期があったが、やれやれ、といったところか。

 だが、怖いのは来年である。

 少なかった年の翌年は多いとよく言われる。

 来年は爆発的に多い年になるかもしれない。今のうちから、北海道か海外に逃げる旅費を蓄えておかなければならないような気がする。

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2010年3月21日 (日)

マイペースで勉強中

 最近の私は、マイペースで勉強を進めています。

 試験前のようにガムシャラに勉強するわけでもなく、かといって、まったく遊びほうけているというわけでもなく、無理をしないペースで、興味が湧くままに勉強しています。

 私は、長く学問をやっていくことは、マラソンに似ていると思います。ずっと全力疾走では、息が切れます。

 今、私が勉強しているのは、法律、哲学、英語、ドイツ語、ITが主です。

 今日も、これから図書館に行って勉強する予定ですが、途中、おいしい定食屋に行くのも楽しみです。

 

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2010年3月18日 (木)

法律をもっと早くから勉強しておくのだった

 私は、今、日本大学法学部で勉強していますが、勉強していて思うことは、「もっと早くから法律のことを勉強しておけば良かった」ということです。

 私は、フリーという弱い立場にいるため、どうしても、契約面で不利益を被ってしまいやすいのです。

 今、法律を勉強していて、よく、「あのときは、こう言い返せばよかったんだ」という条文に出会います。

 これからも頑張って法律の勉強を進めていきたいと思います。

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2010年3月16日 (火)

おいしい料理屋を見つけた

 先日、中央図書館に行く途中、麻布で料理店で昼食を食べました。

 鳥の唐揚げ定食を食べたのですが、今まで食べた唐揚げの中でも一番おいしい店でした。

 正直、世の中にこんなにおいしい唐揚げがあるのかと思うくらいでした。

 会計のときに、レジの人にそう伝えると、特別な料理法で料理しているので、他の唐揚げとは味が違うのです、と教えてくれました。

 なんだかもの凄い店を見つけてしまったようで、次は何定食を食べようかなと楽しみにしています。

 

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2010年3月15日 (月)

なぜ出版契約書を出してもらうのが難しいのか?

 私は、今までの自分の経験から、出版翻訳家志望の方々のためにメッセージを公開しております。

 公開しているのは『宮崎伸治の公式ホームページ』の「翻訳家になろう」のコーナーです。

  随時、記事をアップしていきたいと思いますので、お楽しみにしていてください。

 また、将来翻訳家になってみたいという方々のために掲示板も試験的に設置しております。

 昨日は、「なぜ出版契約書を出してもらうのが難しいのか」というテーマで書いてみました。

 事情を知らない人にとっては簡単そうなことですが、実は、なかなか難しいことです。しかもそれは自分一人が努力しても、なかなか大変な話なのです。その辺を詳しく書いてみました。興味のある方々は参考にしていただければ幸いです。

 

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2010年3月13日 (土)

出版翻訳家の収入

 出版翻訳家の収入はいったいどれくらいなのか、というより、そもそも翻訳家としての収入だけで食べていくことは可能なのか?

 これから出版翻訳家になろうという人は特に気になることでしょう。

 そこで出版翻訳家の収入について説明したページを作りました。以下のリンク先にあります。参考にしていただければ幸いです。

 http://homepage3.nifty.com/MIYAZAKI/2translator.htm

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2010年3月12日 (金)

魂の世話

 プラトンの書いた『パイドン』にソクラテスがこういう箇所が出てくる。

「もしも魂が不死であるならば、われわれが生と呼んでいるこの時間のためばかりでなく、未来永劫のために、魂の世話をしなければならないのである」

 多くの人は、もっと金があれば幸せになれるだろうと考えている。

 もちろん、金も大切だ。貧乏であれば、肉体の世話も十分にしてやれない。

 しかし、私たちは、死後もずっと生きるのである。むしろ、死後の世界のほうが長いのである。

 その際、魂があの世に持っていくものは、ソクラテスに言わせれば「教養と自分で培った性格」である。

 教養を磨くこと、自分の性格を磨くこと、これこそが、魂の世話といえるものであり、私たち人間にとって一番大切なことである。

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出版翻訳家になりたい人へ

 出版翻訳家になりたいとあこがれている人もいるでしょう。

 たしかに出版翻訳家には夢はあります。英米の優れた本を日本のみなさんに紹介したい…。

 しかし、夢と現実は大違い、ということもよくあるのです。

 なにしろ、人間、お金がなければ食べていけません。

 出版翻訳家がどんなものなのか知りたいという人には、鈴木主税さんが書かれた『職業としての翻訳 』という本をお勧めしたいと思います。

 鈴木さんも、何度も痛い目にあわされているからか、訴えることに迫力があります。

 鈴木さんは、信じていた編集者に何度も裏切られ、最後には、「自分が責任を負わされそうになったりすると知らぬ顔の半兵衛をきこめむ編集者を相手にしていると、職業としての翻訳などは成り立たないと結論したくなる」と述べています。

 私も出版翻訳家として約30冊の本を出版してきましたが、まさに茨の道といっていいくらい大変でした。また、出版社側の理由で出版が中止になるという痛い目にも何度かあいましたが、必死に法律を勉強して、それなりに補償をしてもらったりしました。

 今の私が、出版翻訳家希望者に言いたいことは山のようにあります。それは私の公式ホームページ「宮崎伸治の公式ホームページ」の「翻訳家になろう」というコーナーで公表してきたいと思います。

  また、同コーナーには掲示板を設置しております。

 

 

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2010年3月11日 (木)

今年狙う資格

 今は、日本大学法学部の定期試験のための勉強をしています。

 新学期からは、刑法や商法の授業を受けようと思っています。そういうわけで、検定試験は今のところ受けていませんが、6月頃からはまた検定試験にどんどんチャレンジしようと思っております。

 具体的に受けてみたい検定は以下のとおりです。

 1,WEB検定(WEBプロデュサー)

 2,パソコン整備士3級

 3,オーストリア政府公認ドイツ語検定B1

 4,ドイツ語検定準1級

 5,CIW(サイトデザイナー)

 6,CIW(JavaScript)

 7, 知的財産管理技能検定

 近く、印税が入る予定ですので、その一部をドイツ語会話学校の授業料にあてようかと思っています。そうでもしないかぎり、ドイツ語をコツコツ勉強するモチベーションがなかなか湧きません。せっかくこのレベルまで来たので、せめて準1級合格まで続けたいと思っております。

 

 

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2010年3月10日 (水)

花粉に戦々恐々

 雨上がりの翌日は花粉が大量に飛びます。

 まさに戦々恐々です。

 家にいると、ついついだらけがちになってしまうので、図書館に行きたいとは思うのですが、花粉のことを考えると、どうしても外出したくなくなります。

 しかし、自宅にいると、ついついだらけがちになります。

 そこで私は、自宅ではリスニング教材で勉強することにしています。

 花粉も、あと1ヶ月。

 早く終わって欲しいものです。

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2010年3月 9日 (火)

プラトンを読んでいます

 私は、慶應義塾大学では哲学の学士号をいただきました。

 人生論や自己啓発書などは数多く読んでおりましたが、学問として哲学を勉強したのは、慶應大学に入学してからでした。

 在学中に読んだ、プラトンやアリストテレス、カントの作品を今でも、ときおり、読み返すことがあります。

 今日もまたプラトンの作品を読んでいました。

 こうした哲学史上の大家の作品に出会えたことは、私の人生にとって価値のあることでした。こうした古典を読むと、心が洗われるような感じがしてしまうのです。清らかな気持ちになるといいますか…。

 今はまだおぼろげながらですが、私の公式ホームページ『宮崎伸治の公式ホームページ』に、哲学に関するページも作っていきたいなぁと思っています。

  

 

 

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2010年3月 8日 (月)

翻訳に関する掲示板を試験的に設置

 翻訳に関する掲示板を設置しました。

「翻訳家になりたいのだが、実際、食べていけるの?」

「出版翻訳家って、1日、何時間くらい働くの?」

「翻訳書がベストセラーになったら、本当に大もうけできるの?」

「そもそも出版翻訳家って、どうやってなればいいの?」

「出版翻訳家になるための英語学習法は?」

 このような疑問や悩みをお持ち翻訳家志望者の方もいらっしゃるでしょう。

 そこで、このような疑問や悩みを話し合う掲示板を試験的に設置してみました。

  翻訳家志望者の方、現役の翻訳家の方、翻訳に関することで他の人と話し合ってみたいという方は、お気軽に投稿してください。

 設置した箇所は、以下のリンク先にあります。

 http://homepage3.nifty.com/MIYAZAKI/translator.htm

 

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Wikipediaが勉強にけっこう役立つ

 最近は、勉強、勉強、勉強の毎日を送っています。

 特に、哲学の勉強は楽しいです。

 時間を忘れます。

 さて、哲学の勉強をしていて思ったのですが、けっこう、Wikipediaって役立ちますね。

 特に、専門用語を調べるときに、役立ちます。

 100%でないかもしれないけれど、かなりいい線行っていると思いますね。

 みなさん、目標に向かって、進んでいますか?

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2010年3月 6日 (土)

出版翻訳家って、どれくらい儲かるの?

 出版翻訳家にあこがれている人も多いと思います。

 特に、学生時代、英語が得意だった人などは、あこがれる人が多いのではないでしょうか。

 しかし、どうやったら出版翻訳家になれるのか不明瞭ですし、また、実際のところ、どれくらい儲かるのか、あるいは、食べていけるのかということもなかなか分かりません。

 そこで、約30冊の翻訳書を出版してきた私が本では公開できないことも含め、ありのままのところをお教えしようと思います。

 実際、出版翻訳家って、どれくらい儲かるのでしょうか? 

 私の公式ホームページである『宮崎伸治の公式ホームページ』の中の「翻訳家になろう」というコーナーに、翻訳家についてのあれこれを随時アップしていきたいと思います。もちろん、すべて無料で読めます。

 こうご期待!

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2010年3月 5日 (金)

花粉症と天気

 花粉症に悩む人にとっては天気も大きな関心事でしょう。

 特に、雨あがりの晴れは恐ろしい。

 もう、外に出ること自体が恐ろしくてどうにもなりません。

 マスクやゴーグルをして、予防薬を飲んでいても、やはり外に出るということだけで、花粉を吸ってしまうのではないかと心配になってきます。

 そういうわけで今日は一日中、家の中にこもっていました。(正確には弁当を買いに数分出たくらいです)。

 こうなると引きこもりに近い生活で、うっとうしいですが、この時期にエネルギーをため込んでおいて、花粉の時期が終わったら、一気に色々やりたいことをやろうと思っています。

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2010年3月 4日 (木)

通信制の大学で学ぼう

 私は、慶應義塾大学文学部を通信課程で卒業しました。

 慶應義塾大学は私のあこがれの大学でしたが、40歳をすぎてから、「通信課程で卒業する」という手があることに気づき、早速、入学し、3年間で卒業しました。おかげで今では慶應卒になりました。

 手前みそになりますが、慶應義塾大学で学んだことは、私の人生にとって非常に価値のあることだったと自負しております。また、私の学習意欲に慶應義塾大学は十分に答えてくれたと思っています。それが通信課程だと通学課程に比べ、かなりの廉価で得ることができます。

 もちろん、慶應義塾大学以外の大学であっても、学問を志す意義自体は変わりませんので、自分に合った大学で学問に打ち込まれるといいでしょう。大切なことは、学問そのものですから…。

 私の経験をベースに、「今から通信制の大学で学位を目指してみよう」という方の参考になればと思い、私の体験談をお話しするページを作りました。当該ページは『宮崎伸治の公式ホームページ』の中の「通信制の大学で学ぼう」にあります。まだ作りかけではありますが、随時アップしていきたいと思います。

  通信制の大学で学んでみたいという人の参考になれば幸いです。

 

 

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2010年3月 3日 (水)

出版翻訳家への道

 私は、産業翻訳家として4~5年のキャリアを積んだのちに出版翻訳家になり、すでに30冊近くの翻訳書を出版してきました。

 そこで、将来、翻訳家になりたいという人のために、私の体験談をお話ししようと思います。

 翻訳家になるには?

 出版翻訳家は、いったいどれくらいお金が稼げるの?

 翻訳家になるための勉強法は?

 留学はしたほうがいいの? 

 などなど、盛りだくさんの内容にしたいと思っています。

 こうした内容を私の公式ホームページ「宮崎伸治の公式ホームページ」の「翻訳家になろう」のコーナーに随時アップしていきたいと思います。

 少しづつアップしていきますので、気長にお楽しみください。

 

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2010年3月 2日 (火)

花粉症に悩まされる日々

 花粉症患者にとっては、悩まされる時期がやってきました。

 今年は昨年と比べて花粉の量が少ないらしいですが、それでも、やっぱり苦痛ですよね?

 私は、基本的には市販薬とマスク、ゴーグルでしのいでいますが、完全に防ぎきれるものではありません。なぜなら、服に不着した花粉を自宅で吸ってしまうからです。そんなちょっとしたことですぐに症状が出てしまうのです。

 昨夜はかなり大変でした。夜にクシャミを連発し、止まらなくなりました。これが意外と体力を消耗するのですね。今日は起きたのが11時でした。

 ネットサーフィンしていますと、ステロイド注射1本で花粉症の症状を抑えられるらしいですね。ただ、副作用があるから危険だとも言われています。一方で、常用しなければ、副作用はそれほど心配しなくてもいいという先生もいます。

 どちらを信じたらいいのか分かりませんが、くしゃみが止まらなくなる恐怖、また、それによる疲労、精神的ストレスを経験した人であれば、ステロイド注射をやってみたいという気になるのも頷けます。まあ、今年は花粉の量も少ないらしいですから、あと1ヶ月半、辛抱しようと思います。

 一番いいのは、この時期、北海道か沖縄に飛ぶことでしょう。私も以前は北海道や沖縄に3泊4日くらいで飛んでいました。今も行きたいことは行きたいのですが…もう少し安くあがれば行くのですけどね。

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2010年3月 1日 (月)

公式ホームページを充実させます

 当ブログ「宮崎伸治の七転八起」をご覧の方々、ご訪問、ありがとうございます。

 私は、現在、WEBサイトデザインの勉強をしております。

 試行錯誤ながら「宮崎伸治の公式ホームページ」の充実を図っておりましたが、今後はさらなる充実を図りたいと思っております。

 技術的なことももちろんですが、今のところ、コンテンツがまだあまり充実しておりませんので、今後はコンテンツの充実を図りたいと思います。

 そこで、私が読者の方々にどんなお話をすればいいかを考えましたところ、

1,翻訳家のなりかた

2,英語の学習のしかた

3,大学で学ぶ意義

4,霊界に関すること

5,文筆家のなりかた

6,お勧めの映画

7,資格試験の勉強法

 などが、皆様の参考になるお話ができるのではないかと考えております。

 今後は、できるだけコンテンツの充実にも時間を割いていきたいと思います。

 よろしければ、「宮崎伸治の公式ホームページ」を覗いてみてください。

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