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2010年8月

2010年8月29日 (日)

アクセスがアップ

 当ブログをご覧の方々、お越しくださり、ありがとうございます。

 当ブログを始めてから、3年目に入りましたが、徐々にアクセスがアップして来ています。

 私としてはありがたいことです。

 また、当ブログだけでなく、「宮崎伸治の公式ホームページ」も、ごく最近になってアクセスがアップしているようです。

 特に「通信制の大学で学ぼう」というコーナーが人気が出ているようです。

  まだまだ改善していきたいと思っております。

  これからもよろしくお願いいたします。

  将来的には、『7つの習慣』や映画に関してのコラムも書いてみたいと思っているところです。

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2010年8月27日 (金)

宮崎伸治は独身か?

 つい先日、私のブログに「宮崎伸治 独身」という2つのキーワードでたどり着いた人がいました。

 そう、このブログは、どういうキーワードでここにたどり着いたかが分かるようになっています。もちろん、だれがそういうキーワードを入力したのかまでは分かりませんが。

 この2つのキーワードを入力した人は「宮崎伸治は独身なのだろうか?」という疑問を抱いていたのでしょう。

 もっとも、そういう疑問を抱いていたわけではない可能性だって十分にありますが、単なる憶測でそういう疑問だったと仮定して、ここでお答えしましょう。

 宮崎伸治は現時点では独身。しかも、もっと言えば、未婚。

 別に独身主義者というわけではありませんし、女性が嫌いというわけでも、結婚できない事情があるというわけでもありません。

 率直に言えば、結婚にはそれほど拘っていない、というところでしょうか。

 私は、結婚というこの世の制度にそれほど拘ることもないと思うわけです。

 人間がこの世にいるのは長くても80年とか90年です。

 しかし、人間は死んだら、あの世で永遠に暮らすのです。

 あの世が真実の世界で、この世は仮の住まい。

 そんな短い短いこの世での人生で、この世の制度でしかない結婚というものにそんなに拘る必要もないような気もするわけです。

 ちなみに、あの世には、この世の結婚のような意味での結婚はないそうです。というのも、あの世では肉体というものもないし、子供を産むということもないため、結婚する意味がないからですね。

 ただ、霊界では、惹かれ合った霊同士が交流することがあり、お互いがお互いの足りないところを補い合うという意味での「結婚」はあるようです。しかし、それはこの世の結婚とは大いに意味が違います。

 大昔、スエーデンにスェーデンボルグという大霊能者がいましたが、彼も一生独身でした。結婚について聞かれると、「私はすでに霊界に妻がいるので…」というような返事をしていたそうです。

 

 

 

 

 

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2010年8月23日 (月)

梨元勝さんの他界に思う

 梨元勝さんが亡くなったというニュースが伝えられた。

 65歳だったという。

 死因はガンのようだ。

 ご冥福をお祈りしたい。

 梨元勝さんとは直接関係ないが、というより、全く関係ないが、私の家系や親戚も梨元さんと同じくらいの年に亡くなった人が多い。

 自分が死ぬ時期など考えずに生きている人は多いのではないか。

 でも、本当に1日、1日…と死ぬ日が近づいて来ているのだ。

 私たちは、そう、いつまでもこの世に生きているわけではないのだ。

 だから、悔いのないよう、1日、1日を大切に生きよう。

 私も、私の家系の多くが早死になので、いつまで生きられるか分からない。

 そう考えると、まだ五体満足な今のうちに、1つでも多く、世のため人のためになることを行っておかないとな、と思えるのである。

 結局、あの世に行ったときに、評価されるのは隣人に対する愛なのだから。

 

 

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2010年8月20日 (金)

HPおよびブログをライフワークに

 近年、HPやブログが発達したおかげで、我々は検索するだけで、さまざまな有益な情報を入手できるようになりましたね。

 私も、HPやブログを充実さて、社会貢献していきたいと思っています。

 

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2010年8月18日 (水)

ロンドン大学遠隔教育について

 私のブログに、どんなキーワードでたどり着いている人が多いのか。

 一番は「ロンドン大学通信教育」のようです。

 それだけ多くの人がロンドン大学通信教育について知りたがっているということでしょうね。

(正式にはロンドン大学遠隔教育といったほうがいいかも知れません。というのも、英語名はdistance learningですから)。

 そこで、ロンドン大学通信教育についても、記事を書いていきたいと思います。

 詳しくは、「通信制の大学で学ぼう」のページに飛んで行ってください。

 これからも順次更新していくつもりです。

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お盆休みのつぶやき

 先日、プールに行って泳いできたのですが、休憩時間中に、プールサイドで若者(男2人、女1人)がこんな話をしていました。

「お前、盆休みいつまで?」

「今日までだよ、お前は?」

「今週いっぱい休み」

「超いいじゃん、何、それ。なんていい会社なんだよ。俺なんか、また明日から嫌な仕事だよ」

 どうやら彼らは「休み」=「幸せ」、「仕事」=「嫌なこと」という感じで話していました。

 多くの人は、こうやって嫌なことでも、お金を稼ぐために嫌々仕事をしているのでしょうね。

 でも、どうでしょう? 

 自分が好きなことを仕事にできたら、どんなに幸せなことかと思いませんか?

 それは可能ですか? 不可能ですか?

 あなたは、今の仕事を好きでやっていますか? それともお金を稼ぐために嫌々やっていますか? その中間ですか?

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2010年8月17日 (火)

WEBサイト及びブログの作成をライフワークに

 私は青学時代から、自分が作家・翻訳家になれたらどんなにいいことかと思っていました。まさに憧れの職業だったわけです。

 20代後半くらいまでは「私の著書なんか出してくれる出版社なんかあるわけないや」と思っていましたが、30歳で初めて自分の著書の出版が決まり、それを皮切りに50冊以上の著書・訳書を出して来ました。10年で50冊以上出しているわけですから、我ながら、すさまじいですね(笑)

 ただ、今や時代も変わってきました。

 本当に書くのが好きな人、社会に何かを伝えたい人、そういう人は、本を出さなくても、WEBサイトやブログで社会に向けて情報を発信できるんですね。だから、ある意味、WEBサイトやブログで情報発信している人は、一種の「作家」です。

 もちろん、商業出版に意味がないかというとそんなことはありません。やはり本という形にして残すべき本は商業出版として残すべきだと思います。

 ただ、残念ながら、社会のIT化によって本はますます売れなくなってきている。だって、インターネットで調べれば分かることはインターネットで調べればタダですみますから。例えば、昔なら、ちょっとどこかに旅行に行こうと思えば、ガイドブックを買うしかなかった。しかし、今なら、ガイドブックなんて買わなくても、見所スポットも旅館も電車の乗り換えも、すべてインターネットで調べられる。わざわざお金だしてガイドブックなんて買う必要がなくなってきている。 

 だから当然、出版社の数も減り、書店の数も減ってきている。そういう意味では、職業作家・職業翻訳家は、それだけを収入を頼っているとかなり厳しい時代になってきています。

 私はこうなることは10年くらい前から見据えていました。

 まあ、だから金沢工大に入学して、ITの勉強をしたのです。将来、複数のWEBサイトを運営していこうと思って…。

 ただ、私は夢は捨てていません。

 文章で人に感動を与えることができる。

 文章で人を救えることがある。

 文章で人を楽しませることができる。

 文章で人を励ますことができる。

 私は、それは立派な社会貢献の一つの形だと思っているんですね。

 そしてそれは本だろうが、WEBサイトだろうが、ブログだろうが、可能なのです。

 では本とWEBサイト・ブログの決定的な違いは何でしょうか。読み手側ではなく、書き手側の立場から見てみましょう。

 本だと売れなかったら出版社に迷惑がかかるということです。1冊の本を出すのに莫大な経費がかかるのに、売れない本を出したら、出版社はもの凄く困るわけです。ただ、前にも言ったとおり、今はインターネットの時代ですから、本はますます売れなくなっている。

 それに対し、WEBサイト・ブログは、出版社には迷惑がかかりません。自分が書きたいことを書いてWEBサイトに掲載しても、金銭的に損をする人が出てこないのです。

 私はここのところあまり本は出していませんが、本を出すことに興味がなくなったわけではありません。またいずれ機会があれば書いてみたいとは思います。ただ、WEBサイトの充実、ブログの充実というのは、ライフワークとしてやっていきたい。

 ここのところ、私のブログに訪れてくる人が増えていますが、昨日は600人くらいが訪れていました。きっと過去最高記録でしょう。

 これからも精進していきます。

 

 

 

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2010年8月16日 (月)

通信制の大学で学ぼう

 私の公式HPに「通信制の大学で学ぼう」というページを作っています。

 少しづつですが、改良、更新を続けていきたいと思います。

 通信制の大学に興味のある方は覗いてみてください。

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2010年8月15日 (日)

DTP検定3種の勉強

 今日も電源を使わせてくれる喫茶店でDTP検定の勉強をしました。

 コーヒー一杯580円ですから、ちょっと高いといえば高いですが、自宅だとどうしてもだらけがちになってDTPの練習がなかなかできませんから、無理矢理にでも行って来ました。

 やってみると、意外に楽しいものです。

「え~、こんなこともできるんだ~、知らなかったなぁ~」

 ということもできます。

 ただ、面白いといっても、やっぱり自宅じゃ、やらないんですね。

 だから580円は「強制的に勉強させてくれるお金」も含まれていると考えれば、まあ、安いものでしょう。

 意外にも、いつもは混んでいるのに、今日はお盆だからか、ガラガラでしたから、2時間くらいたっぷりDTPの練習をさせていただきました。

 この調子なら、今月末くらいには受験できるかもしれません。

 バウチャーチケットだけでも近いうちに購入しようと思っています。

 前にも書いたと思いますが、DTP検定には3つあります。このうち「3種」は、基本的にワードでのDTPですから、一般のビジネスマンもトライしてもメリットは十分あると思います。

 なにより、そんなに時間もエネルギーもかかるものではないのに、知っておいたら、何かの拍子にグンと差をつけることができるかもしれません。

 ガイドブックが売っていますので、興味のある人は購入してみるといいでしょう。下のガイドブックは一人でもスイスイ勉強していけます。

 

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2010年8月14日 (土)

私の夢

 あなたの夢は何ですか?

 私の今の夢は、「10の大学を出て、10の学位を取り、200種類の資格を取る」です。

 しかし、ただ単に自分一人が知識を蓄えても、あまり意味がありません。

 知識は世のため人のために役立って初めて意味があります。

 そういう意味で、私は勉強したことは、HPやブログを通して、世のため人のために役立てようと思っています。

 つまり、私のもう一つの夢は、HPやブログを成長させることです。

 当ブログは3年くらい前に始めました。最初は1日20人程度の来客でしたが、2年目くらいには1日50人程度になり、今は1日70人程度になっています。

 ますます研鑽して良いHP、良いブログを目指したいと思っております。

 

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2010年8月13日 (金)

電源カフェ学習法

 近年、電源の使用を許可しているカフェが登場している。

 モバイルパソコン派にとっては、電源をタダで使わせてくれるというのはありがたいことだろう。

 もっとも私は最近、ポメラを使っているので、電源は必要ない。ポメラさまさまで、こんなに軽くて使い勝手のいいものはない。外出先で、思いついたことをパパパっと文書にしたい人はポメラが一番だ。

 が、DTPの練習をしようと思えば、どうしてもパソコンが必要だ。

 自宅でDTPの練習をすればいいのだが、自宅だとどうしてもだらけがちになる。

 やろうやろうと思っていても、まあいいか、まあいいかって、結局、何もしないままずるずると日が経ってしまう。自宅とは、そういう誘惑の多い場所なのである。

 そこで昨日は、DTPの練習をするために、電源カフェにモバイルパソコンを持ち込んで練習した。1時間程度ではあるが、練習できた。

 まさに電源カフェさまさまである。自宅だと、なんだかんだで、結局やらずじまいのところ、カフェ内だと他にすることがないので、集中してDTPの練習ができた。

 私は別にDTPのプロになろうと思っているわけではないが、「DTP検定3種」は基本的にはワードでのDTPなので、ビジネスマンの一種のスキルとして目指して損のない資格だと思う。そこで、こういう資格があるわけであるから、せっかくなれ取っておこうというのが今回の目的である。

 まだ練習中の身だから何とも言えないが、3種なら、がんばれば合格できないこともなさそうな感じがしている。

 また近いうちに電源カフェのお世話になろうと思う。

 

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2010年8月12日 (木)

勉強していて損はない

 「こんな勉強、一体、何になるんだ?」

 若いときは、よくそう思うものです。

 しかし、どんな学問分野であれ、知っていることのほうが、知らないことよりも、遙かにいいことが多いのです。つまり、知っていれば知っているほど得になることが多い。

 若いときは、それが分からないのです。だから、「こんなこと知っても、何にも役に立たない。なんでそんなに一生懸命やらなきゃなんないの?」と思うわけです。

 私は40代になってから、日本大学法学部に入学しました。

 それまでは法律といえば、著作権などの特殊な法律は知っていましたが、一般法にはほとんど疎い状態でした。だからちょっとしたことでも、すぐに弁護士頼みでした。

 しかし、法律を学んでみると、もっと早くから勉強していれば良かったと思うことばかりです。例えば、民事訴訟法を勉強してみれば、一人で裁判を起こすくらいのことはできるようになるでしょう。少なくとも、裁判が怖くはなくなります。

 さて、考えてみてください。

 一人で裁判を起こせるという自信を持った人と、一人では裁判は起こせないと思っている人と、その後の人生で、どちらが得でしょうか? 自分の権利を侵害されたときに、どちらが正々堂々と相手に対峙できるでしょうか? どちらが泣き寝入りをしなければならないでしょうか?

 答えは明らかですよね?

 それが、そう、知識の力なのです。

 「こんなの勉強していても、何にもならない」と思えても、しっかり勉強していれば、意外や意外、長い年月の間には大きな差が出るのです。

 私は既に国際政経、英語学、言語学、工学、哲学と5つの分野の学位を取得しています。

 しかし、勉強すればするほど知らないことの多さに気づく有様です。

 もう一度いいます。勉強していて損することはほとんどありません。逆に、勉強していなかったから損をすることは多々あります。だから、勉強しないほうが損、とも言えるのです。

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2010年8月10日 (火)

裁判傍聴

 昨日、裁判の傍聴をした。

 東京地裁と東京高裁は同じビル内にあるが、たまたま私が裁判所に着いた時間に東京高裁のほうで刑事事件の公判があったので、それを傍聴した。

 傍聴は久しぶりである。青学の1年生のときに、一般教養科目の「法学」で課せられたため見にいったことがあったが、それ以来である。

 たった一人だと、法廷に入りづらくないかとか、被告人ににらまれたらどうしようとか、いろいろと不安があったが、別にどうということはなかった。法廷の後ろのほうから、そっと入って座って見ていればそれでいいのだ。もっとも、稀に被告人ににらまれるということもないわけではなさそうだ。まあ、にらまれたからといって、別にどうなるというものではないけれど。

 思ったより、多くの人が見に来ていた。特に覚醒剤取締法違反の事件は傍聴席もほぼ満員であった。見たところ、大学生らしい人が多かった。彼らも「法学」か何かの夏休みの宿題なのかもしれない。

 かくいう私は、別に「刑法」の宿題になっているからというわけではない。前から傍聴してみようと思っていたし、後学のためにとも思って傍聴をしただけである。

 私が傍聴したのは、(1)覚醒剤取締法違反、(2)窃盗、(3)詐欺、の3つの事件であった。(1)と(2)の被告人は腰縄と手錠をはめられていた。なぜか(3)は腰縄も手錠もなかった。

 また機会があれば、傍聴に行ってみようと思う。今回は特にどの事件を傍聴したいと思って傍聴に行ったわけではなかったが、次回行くときは、傍聴したいと思う事件を決めて行くのもいいかもしれない。もっとも、そういう事件は抽選で入れないかもしれないが。

 あなたも、傍聴に行ってみてはいかがだろうか?

 

 

 

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2010年8月 7日 (土)

DTP検定3種

 DTP検定3種の問題を取り寄せてみた。

 ざっと見たかぎりで言えば、これは基本的にワードの問題である。

 ワードでDTPをいかに行うかということである。

 興味があるので、近いうちに、しっかり勉強して受けてみようかと思う。

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2010年8月 5日 (木)

あなたには自由意思があるか?

 法学の授業中に先生から、こう尋ねられた。

「あなたたちは、自分には自由意思があると思いますか? あると思う人は手を挙げてください」

 私は一番前の席に座っていたが、正々堂々と手を挙げた。

 自由意思があるのは当たり前である。

 これは私が慶應大学在学中に哲学の分野で勉強していたテーマでもあった。

 人間、だれしも自由意思は持つことができる。一方、動物は本能に突き動かされているだけで、自由意思はない。動物は自分の自由意思で動いているわけではないのだ。

 驚くことに、後ろのほうをちらっと見てみると、手を挙げているのはどうやら私一人だけのようだった。あんなに大勢の学生が授業に出ているというのに、正々堂々と「私には自由意思がある」と手を挙げることができるのは私一人か。

 ということは、私以外の人間は、自分に自由意思があるかないか分からないのか? 自信がないのか? それとも、そんなこと考えたことがないのか? いきなりそんな質問をされてとまどっているのか?

 あなたはどう思う?

 あなたは、自分に自由意思があると思っている? 思っていない? 

 自分の自由意思で物事を決めて行動している? それとも、自分の自由意思ではない「何か」につき動かされて行動している?

 あなたはどっち?

 

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2010年8月 1日 (日)

WEB検定(プロデューサー)3度目受験

 本日、「WEB検定(プロデュサー)」の3度目の挑戦をした。

 受験会場は例によってプロメトリックセンターである。見渡すところ、受験生の全員が男性であった。

 この試験は80点以上が合格である。

 1回目は69点、2回目は72点だったので、今回は80点に到達すべく勉強していた。

 が、結果は68点。

 1回目のときよりも点数が低いのは納得がいかなかったが、嘆いたところで68点は68点なのだから、しかたがない。

 実力自体はかなり付いたのではないかと思っているのだが、今回はどうやら(私にとっては)問題が難しかったようだ。一律に80点以上でなければ合格できないと決められているので、80点はどうしても取らなければならないのである。

 受験料が高いので、そうそう何度も受けるわけにはいかないので、ぜひとも今回合格したかったのであるが、またしばらく時間をおいて受けてみようと思う。お金ばかりかかってしまうが、それでも勉強する価値はあると思っている。

 次回はDTP検定3種を狙ってみたいと思う今日このごろである。

 

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